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grapeerepublic

今だからこそ、改めて国内のいいものをご紹介!

今だからこそ
改めて国内のいいものをご紹介したい!

メディアで今
求められているものは

取材をしないで記事になり
かつ国内企業を応援できるもの。

この社会状況だからこそ
メディアとして
改めて国内企業を応援したい。

そのニーズが
とても高くなっています。

では取材されるためには
何が必要なのか?

メディア視点で解説します。

メディアが今
必要としているものとは!?

 

取材にはいけないからこそ
オンラインで取材は必須条件

私がライターとして所属している
『Hanako(マガジンハウス)』webの編集部内で

「お取り寄せ」企画が立ち上がりました。

「なぜ今、この企画なのか?」。

その答えは
外出自粛で
環境が制限されているからです。

メディア側が取材に行くことも
スタジオ撮影もできないという
社会状況にヒントがあります。

今、メディアが新しい記事を
書くためにできること。

その答えのひとつが
「お取り寄せ」企画なんです。

お取り寄せだったら
各ライターが自宅に商品を取り寄せて

自分で撮影して
記事を書くことができますよね!

ここがメディアのニーズです。

私がPRを担当させていただいている
MYHONEY」はもちろん

以前から応援しているワイナリーがあったので
ぜひご紹介したいと
思い手を挙げました。

エントリーするのは、今だからこそ応援したい国内企業

私が企画にエントリーしたのは
GRAPEREPUBLICという
山形県のワイナリー。

ワインに対する真っ直ぐな姿勢が好きで
以前から応援していた
ワイナリーでした。

テロワールという概念を
大切にしたワインの概念。

詳細は、こちらの記事
ご紹介しています。

メディアが記事を選ぶとき
ライターはいいものを探して
まず検索します。

グーグル検索はもちろん
SNSでのタグ検索もそう。

ビジュアルの良いもの
ストーリーのあるもの・新しいもの。

さまざまな切り口で
キラリと光るモノを検索をして
記事としてエントリーするんです。

だからこそ
企業側の日頃の発信は必須!

ここで検索の目にとまり
企画会議にエントリーすることは
非常に価値のあるものです。

企画会議でエントリーしても
採用の可否は最終的には
編集部判断。

ページ構成により
掲載できる数も限られます。

だから発信を頑張れば
100%メディアに取り上げられるとは
言えません。

それでも企画会議にエントリーして
不採用になるのと
企画会議にすら上がってこないのは

雲泥の差があります。

発信することは
メディアPRの最短の道!

SNSの発信は誰でもできます。

だからこそ
できる部分からでいいので
ぜひ発信してみましょう。

切り口さえグッとくるものがれば
時間はかかっても
メディア取材に繋がるはずです。

ブログでもTwitterでも
Instagramでもなんでもいい。

できるところから
発信に挑戦してみてくださいね!

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