ブログ

プレスリリース

プレスリリース配信の超超超初級編

今日は質問されることの多い

「プレスリリースの送り方」
超超超初級編

についてお話しします!

書いてはみたけど
どうすればいいの?

気合を入れて
プレスリリースを書いてみたけど
送り方がわからない。

そんな方へ
誰でもできる
プレスリリースの送り方をお伝えします。

気にしない人が
めちゃくちゃ強い!

プレスリリースを送りたくて
検索すると
いろんな配信サイトが出てきます。

一括送信でいろんなメディアに
プレスリリースを送ってくれる

便利なサイトが
たくさん存在するんです。

でもね、あれって高額なの。
使うたびに○万円とか必要なんです。

私も気軽に
「プレスリリース配信して」
と問い合わせが来るのですが

実はそんなに気軽に
配信できるものではない。

PR初心者からすると
結構ハードルが高かったりもします。

そもそも、大前提として
配信サイトは

登録している企業のことしか
配信できない仕組みになっているんです。

プレスリリースサイトの運営側とすれば
それで利益を得ているので

PRを担当している企業さまの情報
は配信NGです!
と統一告知しているんです。

これは例えば
私がPRを担当している企業さまの

プレスリリースを送ろうとしても
私の会社の登録サイトからは送れず

各自で企業登録をしてもらう
必要があるということ!

で、今日の本題です。

プレスリリースの配信が初めてなので
まずはコストを抑えて配信したい。

そういう方はインターネットで
企業検索してメールやFAXの
送付先を確認しましょう。

HPで企業検索すると
代表番号が書いてあるので
探してみてください。

そこに電話して
番組名を指定して
FAX番号を聞いてみるんです。

テレビだとしたら…ぜひ

「テレビ局に直接送付先を確認して送る」

を試してみて欲しいんです。

「番組にプレスリリースを送りたいのですが
送り先を教えてください」

この言葉だけでいい。

そこに直接送ってください。
電話1本で済みます。

「断られたらどうしよう」「怖い」
と思っている方。

「断れて当たり前」くらいの
軽い気持ちで挑んでください。

大切なのは鈍感力!!!

塩対応されても
1mmも気にしなくていいんです。

電話の相手が誰だったのか
そんなの事
細かく覚えている人はほとんどいません。

断られたらまた次回
また次回!と

気にせずチャレンジしてみてください。

「代表電話に電話して
直接FAX番号を聞き出す!」

ね!すごく簡単でしょう??

これがめちゃくちゃ近道ですし
実はすごい効果あるので

心が折れない程度に
鈍感力を鍛えながら

シラっと送り続けてみる!

「ひゃー」と思うことを言われても
気にせず
挑戦してみてくださいね!

ーーーーー

メルマガやLINE@で、PRのコツを発信中!

メルマガはHPの「メルマガ登録」から、登録できます。

LINE@はこちら 💌

関連記事

  1. magazine
  2. ストーリーが最強説
  3. 広告
  4. KINU flower
  5. 新聞
  6. MYHONEY
PAGE TOP