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プレスリリース

2020.06.20/引き寄せPR術

プレスリリース配信の超超超初級編

今日は質問されることの多い

「プレスリリースの送り方」超超超初級編

についてお話しします!

気合を入れてプレスリリースを書いてみたけど、送り方がわからない。そんな方へ、誰でもできるプレスリリースの送り方をお伝えします。

気にしない人がめちゃくちゃ強い!

プレスリリースを送りたくて、検索すると、いろんな配信サイトが出てきます。一括送信でいろんなメディアにプレスリリースを送ってくれる、便利なサイトがたくさん存在するんです。

でもね、あれって高額なの。使うたびに○万円とか必要なんです。

私も気軽に「プレスリリース配信して」と問い合わせが来るのですが、実はそんなに気軽に配信できるものではない。

PR初心者からすると結構ハードルが高かったりもします。そもそも、大前提として、配信サイトは

登録している企業のことしか配信できない仕組みになっているんです。

プレスリリースサイトの運営側とすれば、それで利益を得ているので、PRを担当している企業さまの情報は配信NGです!と統一告知しているんです。

これは例えば、私がPRを担当している企業さまのプレスリリースを送ろうとしても、私の会社の登録サイトからは送れず

各自で企業登録をしてもらう必要があるということ

で、今日の本題です。プレスリリースの配信が初めてなので、まずはコストを抑えて配信したい。

そういう方はインターネットで企業検索してメールやFAXの送付先を確認しましょう。

HPで企業検索すると代表番号が書いてあるので、探してみてください。

そこに電話して、番組名を指定してFAX番号を聞いてみるんです。

テレビだとしたら…ぜひ

「テレビ局に直接送付先を確認して送る」

を試してみて欲しいんです。「番組にプレスリリースを送りたいのですが、送り先を教えてください」

この言葉だけでいい。

そこに直接送ってください。電話1本で済みます。「断られたらどうしよう」「怖い」と思っている方。「断れて当たり前」くらいの軽い気持ちで挑んでください。

大切なのは鈍感力!!!

塩対応されても、1mmも気にしなくていいんです。電話の相手が誰だったのか、そんなの事細かく覚えている人はほとんどいません。断られたらまた次回、また次回!と

気にせずチャレンジしてみてください。

「代表電話に電話して直接FAX番号を聞き出す!」

ね!すごく簡単でしょう??

これがめちゃくちゃ近道ですし、実はすごい効果あるので、心が折れない程度に鈍感力を鍛えながら

シラっと送り続けてみる!

「ひゃー」と思うことを言われても気にせず、挑戦してみてくださいね!


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