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2020.08.04/ブログ

抜群の存在感!かき氷という新カテゴリーの魅力

梅雨が明け、すっかり夏の日差しが続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?実は本日、『かき氷』取材に繰り出してきました。なので、今日はちょっとだけ『かき氷』のお話をしますね。

『かき氷』って数年前までは、ただの『かき氷』だったんです。でもそれが、いつの間にか、ひとつのジャンルを築きあげました。

これってすごくないですか?

基本的には、夏がメインのかき氷。(他の季節は、お店はどうしてるんでしょう?夏はかき氷、それ以外はたい焼き屋さん、なんてところもありますよね?)

ただ、その『かき氷』が

・ふんわり氷
・豊富なメニュー展開
・見た目のインパクト

これで新ジャンルを築いてしまったワケです。これって、『かき氷』だけはなく、チョコミントもそうですね。

チョコミントアイスは1974年に日本に上陸し、サーティワンアイスクリームが日本で初めて、チョコミントアイスを販売したんですね。

昭和49年4月23日、サーティワン1号の目黒店での出来事です。

そこから何年経ったでしょうか。

一時は「歯磨き粉っぽい」「嫌いなアイスの常連上位」と、嫌われていたチョコミントですが、一躍人気となり、今や、チョコミント味のお菓子まで展開されるようになりました。

マイナスの言葉に凹んでる場合じゃない

かき氷もチョコミントも、何が共通点なのかに注目すると、周りに何を言われようが凹まず

ひたすら自分のエッジを立て続けたこと!

これって簡単なようで簡単じゃないですよね。どこかで、へこたれてしまう方の方が、多いかと思います。周りの言葉を気にして、ブランディングを変更してしまう・・なんて人も少なくありません。

でも、周りから何か言われるということは、それだけ注目されているということであり

ある意味、お仕事が生まれるチャンスでもあるんです。

無印の「コオロギせんべい」も話題になっていましたが、最初は衝撃的でも、きっとそのうち馴染むと思います。モノが溢れる現代これくらいエッジを立てて突き進む!

突進っ!!!!!!

的な感覚も、必要かと思うので、面白がって世の中を観察してみましょう。ちなみに、メディア的にも『かき氷』、チョコミントの取材は急増中です。

ということで、今日はゆるっと新ジャンルの「かき氷」についてのお話でした。本日の画像は、先ほど取材に伺った、東京・中野新橋にある『氷舎 ママトコ』の裏メニュー!

シャインマスカットかき氷です。

記事はこれから書き始めるので、公開されたら、Newsにてシェアさせていただきます。


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