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プレスリリース

2020.05.05/引き寄せPR術

プレスリリースを配信するときは、画像アップが鍵となる

長引く外出自粛で、メディアPRの方法に悩む人も多いのではないでしょうか?「今は取材していますか?」「プレスリリースって、本当に届きますか?」 と、お問い合わせをいただくことも増えてきました。

そこで、プレスリリースを配信するときの画像の重要性についてお伝えします。

プレスリリース = 企業からの正しい情報

今のメディアの報道手法

緊急事態宣言が発令されメディアは今、取材に伺うことができません。もちろんスタジオ撮影もNGです。「実際に人が集まって、○○○する」という行動は、私たちメディアも制限されているんです。

だからこそ、テレビを観ると「再放送の番組が多い」と感じることはありませんか?

雑誌も例外ではありません。

以前掲載した記事を、切り口を変えて雑誌のweb記事として紹介することが増えています。実際、昨日アップされた記事で「以前、私が執筆した『お取り寄せ記事』が再編集され 切り口を変えて紹介される」という現象が起きました。
アップされた記事はこちら

プレスリリースに画像が必要なワケ

今の社会状況的に

「新たな取材ができない」がメディアの当たり前

になっています。そこで今メディアPRをしたい人がやるべき行動があるので、プレスリリースに話を戻しますね!

メディアがプレスリリースを受け取るとき

「プレスリリースは企業が発信した正しい情報」

として認識されます。

プレスリリースに書いてある情報は確認不要の信頼性のある情報として、認識されるんです。

要するに

「プレスリリースに書いてあることはそのまま編集記事としてアップして間違いないと認識される」ということ!

ということは

配信したプレスリリースの内容がそのまま引用される可能性が高い

ということです。でも、考えてみてください。自分がメディアの立場だったら、記事を紹介するときに「画像が欲しい」と思いませんか?

何も画像がない記事よりも画像がある方が、情報が捉えやすいですよね。だからこそ、プレスリリースには画像が必要なんです。

どんな画像が良いのか?は、PR講座でお伝えさせていただいておりますので、こちらでは割愛させていただきます。
講座HPはこちら

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