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2021.07.05/ブログ

ライティングの幅を広げる”色”の表現

文章を書いていると”色”の要素を用いることがよくあります。そこで、本日は、ライティングの幅を広げる”色”の表現についてお話します。

文章にグッと深みを生み出す”色”の表現

例えば、頬。

・赤ちゃんのように健康的な赤み。
・肌の炎症した荒れた感じの赤み。

はイメージが異なりますよね!海もそう。同じ海でも、

・吸い込まれるような透明感のあるブルー。
・水面に光が当たってキラキラと輝いている海。
・深く黒い夜の海。

だと、全く別のシーンを連想させます。そして、同じ”黒”と行っても

・朝焼けが近い、少し明るみがかった黒。
・漆黒の闇に包まれた夜の星空。

と言ったら、全然印象が異なるんです。

色って、その時の情景や心情を表現するのに、とっても有効なワードのひとつ。

自分の文章を読んでいまいち・・何か足りないな。と思ったら、”色”のワードを文章にプラスしてみてくださいね!


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