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2021.06.11/ブログ
印象がググッとアップする、勝てるネーミング
今日は、PRからちょっとだけ視点を変えて、「勝てるネーミング」についてお話しします。
タイプ別、印象に残るネーミング
世の中、ちょっと見渡してみると、めちゃくちゃわかりやすかったり、「なるほど!」と思うネーミングってありますよね。
①語呂合わせ型
例えば・・【ラクスル】。
これって「商売をラクにスル」という思想のもとに誕生した言葉ですが、すごく伝わりやすいですよね!これは”語呂合わせ型”にあたります。
②組み合わせ型
この他にも、”組み合わせ型”。
・【熱さまシート(熱さます+シート)】
・【ケシミン(消す+シミ)】
などワードを組み合わせたもの。
③逆読み型
“逆読み型”は、海洋深層水を使用したミネラル飲料【MIU(ミウ)】。
④機能訴求型
“機能訴求型”は、【トイレその後に】などがあります。
この①~④を上手に使っているのって、小林製薬さんなんかがまさにそれ!消費者にとって、直球のネーミングで表現してくれるので、ググッと刺さったりします。ネーミングって不思議なもので、
ネーミングひとつで印象がグッと変わります!
たかがネーミングされど・・のものなので、商品やサービスを考えるときは、ちょっとだけ参考にしてみてくださいね!
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